認知症が原因の行方不明者は10年間で約2倍 -令和4年(2022年)中における行方不明者の状況-(警察庁)

 2023年6月22日、警察庁は、2022年に届け出のあった行方不明者数を発表。行方不明者全体は、8万4910人。認知症が原因の行方不明者は、前年比1073人増の1万8709人で過去最多を更新。


「令和4年中における行方不明者の状況」(警察庁)
 https://www.npa.go.jp/news/release/2023/20230619001.html